
【この記事を書いた人:高正熊生】オンライン英会話の受講&取材経験は合計50社以上・TOEIC920・英検準一級・VERSANT50・留学(大学/語学/ワーホリ)・外資系/海外勤務経験あり・海外在住歴12年・シャドテンアンバサダー(シャドーイング歴1年以上)X(旧Twitter)・YouTube・note
【結論】ワンナップ英会話はネイティブ講師の50分マンツーマンを回数制で買うスクール
ワンナップ英会話は、ネイティブ講師と1対1で50分話す枠を「回数」で購入する形式のスクールです。
料金は月謝制ではなく、24回・32回・48回・70回・100回といった回数パックで提示されています。
判断軸は3つで、①1レッスン単価が自分の許容範囲か ②有効期限内に消化できるペースか ③教育訓練給付金の対象になるか、です。
本記事の数字は2026年9月8日に公式のコース料金ページで確認したものです。
英会話スクールを選ぶとき、最初に知りたいのは「結局いくらで、1回いくらになるのか」だと思います。
ワンナップ英会話の場合、この問いには公式サイトの料金ページがかなり明快に答えています。
多くのスクールが料金を非公開にしたりカウンセリング後にしか出さなかったりする中で、回数・期限・税込・税抜・1回あたり単価まで表で並べている点は、評価軸として素直に加点できる材料です。
つまり、比較の土俵に乗せる前の段階で「いくらか分からない」という壁がない、というのがこのスクールの第一印象です。
一方で、回数制には「期限内に使い切れなければ支払った分が無駄になる」という構造的なリスクがあります。
- ネイティブ講師とのマンツーマン、1レッスン50分
- 回数パック制(24回/32回/48回/70回/100回)で、それぞれ有効期限がある
- 入会金33,000円・教材費8,800円・カリキュラム作成費が別途かかる(いずれも税込表記)
- 70回コース・コーチング・ハイブリッド50回は教育訓練給付金の対象コースと明記されている
- 12回ごとにレベルチェックとカウンセリングを行うと公式サイトに記載がある
以下、英語サービスを55社見てきた評価軸で、公開されている一次情報だけを使って10項目で採点していきます。
ワンナップ英会話を10項目で採点する
採点は、私が英語サービスを比較するときに毎回同じ順番で見ている10項目にそろえています。
採点の対象は「公開されている情報で確認できるかどうか」であって、レッスンの善し悪しそのものではありません。
情報が公開されていないものは、良い悪いではなく「確認できない」として減点しています。
| 採点項目 | 点(5点満点) | 根拠(2026年9月8日・公式サイト) |
|---|---|---|
| 料金の透明性 | 5 | 回数・期限・税込・税抜・1回単価まで表で公開 |
| 1レッスンあたりの時間 | 5 | 1レッスン50分。業界平均より10分長いと公式が明記 |
| 講師の属性の明示 | 4 | ネイティブ講師によるマンツーマンと明記 |
| 学習の伴走 | 4 | 12回ごとのレベルチェックとカウンセリングを明記 |
| 給付金の対象範囲 | 5 | 対象コースと支給後の金額まで表で公開 |
| 初期費用の明示 | 5 | 入会金33,000円・教材費8,800円・カリキュラム作成費を注記 |
| 受講形式の選択肢 | 4 | 通学とオンラインの両方に対応と記載 |
| 有効期限の明示 | 5 | 各パックに6〜18か月の期限を明記 |
| 解約条件の公開度 | 3 | 料金ページ上に中途解約の計算式の記載は確認できず |
| 初心者向けの補助 | 4 | 文法講座・長文読解・発音のワークショップの記載あり |
合計は50点満点中44点です。
落としたのは主に「解約条件が料金ページから直接読み取れない」という一点で、これは後半の解約の章で確認手順を書きます。
逆に、料金の出し方は55社の中でも上位に入る明快さでした。
回数制のスクールで1回あたり単価まで自分から出しているところは、実は多数派ではありません。
料金表の読み方そのものについては英会話スクールの料金の見方でも整理しています。
ワンナップ英会話の料金を1レッスン単価に割り戻す
回数制の料金は、総額のままだと他社と比べられません。
比較するときは必ず「総額 ÷ 回数 = 1レッスン単価」に割り戻してから並べます。
さらに、入会金や教材費といった初期費用を回数で割って上乗せすると、実際に払う1回あたりの金額に近づきます。
公式サイトが公開しているマンツーマン総合コースの料金は次のとおりです。
| 回数 | 有効期限 | 料金(税込) | 料金(税抜) | 1回あたり(税抜) |
|---|---|---|---|---|
| 24回 | 6か月 | 209,880円 | 190,800円 | 7,950円 |
| 32回 | 8か月 | 265,760円 | 241,600円 | 7,550円 |
| 48回 | 10か月 | 382,800円 | 348,000円 | 7,250円 |
| 70回 | 12か月 | 519,750円 | 472,500円 | 6,750円 |
| 100回 | 18か月 | 720,500円 | 655,000円 | 6,550円 |
回数が増えるほど1回あたりが下がる階段になっていて、24回の7,950円(税抜)と100回の6,550円(税抜)では1回あたり1,400円の差があります。
100回を全部消化できれば、差額は単純計算で14万円分の価値になります。
ただし100回の有効期限は18か月なので、平均して月に約5.6回、つまり週に1.3回以上のペースを18か月続ける必要があります。
ここが回数制の勝負どころで、消化できる自信がないなら安い単価に手を伸ばさないほうが結果的に安く済みます。
初期費用は入会金33,000円、教材費8,800円、カリキュラム作成費5,500円〜22,000円(いずれも税込)が別途かかると注記されています。
- 自分が週に何回通えるかを、仕事の繁忙期も含めて正直に見積もる
- その回数 × 有効期限の月数 が、購入予定の回数を超えているかを確認する
- 総額に入会金と教材費を足してから回数で割り、実質の1回単価を出す
- その単価を、他社の1レッスン単価と同じ土俵で並べる
この4手順を踏むだけで、回数パックの見え方はかなり変わります。
なお、公式の料金表で1回あたりとして示されているのは税抜の金額です。
税込で1回あたりを知りたい場合は、税込の総額を回数で割り直してください。
たとえば70回コースなら、税込519,750円を70回で割って1回あたり7,425円(税込)という数字になります。
この数字が、他社の税込表示と直接比べられる形です。
ワンナップ英会話の教育訓練給付金は何が対象かを確認する
公式サイトには、教育訓練給付金の対象コースと支給後の金額が表で載っています。
給付金は制度側の要件を満たした人だけが受け取れるもので、スクールが決めるものではありません。
要件と手続きは厚生労働省の教育訓練給付制度のページとハローワークインターネットサービスの案内が一次ソースになります。
| 対象コース | 期間 | 料金(税込) | 支給後(税込) | 差額 |
|---|---|---|---|---|
| マンツーマン総合 70回コース | 12か月 | 519,750円 | 419,750円 | 100,000円 |
| レギュラーコーチング | 3か月 | 297,000円 | 237,600円 | 59,400円 |
| ハイブリッドコーチング 50回コース | 10か月 | 662,750円 | 562,750円 | 100,000円 |
表の「支給後」は、給付金を受け取れた場合の実質負担額として公式サイトが示している金額です。
受給の可否は雇用保険の加入期間などで決まるため、申し込み前にハローワークで自分が対象かを確認してください。
ここを確認せずに「給付金があるから安い」と考えて契約すると、支給後の金額ではなく表示価格の全額を払うことになります。
なお給付金の対象コースには受講開始日や修了要件などの条件が付くのが一般的なので、条件の確認は必ず制度側の窓口で行ってください。
ワンナップ英会話のコーチングとハイブリッドの違いを整理する
公式サイトには、レッスン中心のコースとは別に、コーチング型のプログラムが2種類掲載されています。
片方はレッスン0回でコーチングだけ、もう片方はコーチングとマンツーマンレッスンを組み合わせた形です。
| プログラム | レッスン回数 | 期間 | 料金(税込) | 料金(税抜) |
|---|---|---|---|---|
| コーチングプログラム | 0回 | コーチング3か月 | 297,000円 | 270,000円 |
| ハイブリッドコーチング | 24回 | コーチング3か月/レッスン期限6か月 | 473,880円 | 430,880円 |
| ハイブリッドコーチング | 50回 | コーチング3か月/レッスン期限10か月 | 662,750円 | 602,500円 |
コーチングプログラムは入会金33,000円と教材費10,109円が別途、セッションは2週間に1回で全7回と公式サイトに書かれています。
ハイブリッドは入会金33,000円が別途と記載されています。
ハイブリッド24回の税込と税抜の差は43,000円で、消費税率10%で計算した場合の差とは一致しません。
公式ページの表記をそのまま転記していますので、契約前に金額の内訳は必ず書面で確認してください。
コーチング型は「レッスンを受ける時間」ではなく「自習を設計して管理してもらう時間」を買う商品です。
自習時間を確保できない人がコーチングを買っても、設計だけが残って実行が伴わない結果になりやすい傾向があります。
週の可処分時間を先に数えてから選ぶ順番を崩さないでください。
ワンナップ英会話が向いている人・向いていない人
採点表と料金構造から、向き不向きはかなりはっきり分かれます。
向いているのは「話す量を時間で確保したい人」で、向いていないのは「月ごとに支払いを調整したい人」です。
ワンナップ英会話が向いている人
- 1回50分という長めの枠で、話す時間そのものを増やしたい人
- ネイティブ講師との1対1という条件を最優先に置いている人
- 雇用保険に加入していて、教育訓練給付金の対象になる見込みがある人
- 半年から1年半のスパンで学習計画を固定できる人
- 総額を先に確定させて、あとは通うだけにしたい人
ワンナップ英会話が向いていない人
- 繁忙期に数か月まったく通えなくなる可能性が高い人
- 月額数千円から始めて様子を見たい人
- グループレッスンで安く量をこなしたい人
- 有効期限のある前払いに抵抗がある人
回数制は「使い切れる人にとっては安く、使い切れない人にとっては高い」という、人によって値段が変わる仕組みです。
マンツーマン形式そのものの選び方はマンツーマン英会話の選び方にまとめています。
ワンナップ英会話の無料体験で確認する7項目
公式サイトには無料体験レッスンの申し込み導線があり、英語力診断(通常8,800円)と学習アドバイス(通常8,800円)が無料になると記載されています。
体験の目的は「気に入るかどうか」ではなく「契約前に確認しないと取り返しがつかない項目を潰すこと」です。
私が55社を見てきた中で、後から揉めやすい論点だけを7つに絞りました。
- 有効期限を過ぎた未消化分がどう扱われるか(延長の可否と条件)
- 予約の取りやすさ(希望の曜日・時間帯で何日前から埋まるか)
- キャンセルは何時間前まで無料で、遅れた場合は1回消化になるのか
- 講師の指名や固定ができるのか、毎回変わるのか
- カリキュラム作成費が5,500円〜22,000円のどこになるのか、その根拠は何か
- 中途解約したときの精算方法と、書面での交付の有無
- 給付金コースの場合、修了と認められる条件は何か
この7つは、いずれも口頭で聞くだけでなく、書面かメールで残してもらうべき項目です。
スクール側に悪意がなくても、担当者が変わると口約束は消えます。
体験レッスンそのものの受け方は無料体験レッスンの受け方で詳しく書いています。
ワンナップ英会話の解約・中途解約で確認する項目
英会話教室は、一定の期間と金額を超えると特定商取引法の「特定継続的役務提供」に当たる取引です。
特定継続的役務提供に当たる契約には、法律上、書面の交付・クーリングオフ・中途解約の権利が定められています。
条文そのものはe-Gov法令検索の特定商取引に関する法律、制度の説明は消費者庁の特定商取引法のページで確認できます。
重要なのは、これがスクールごとのサービスではなく法律で決まっている枠組みだという点です。
そのうえで、契約書のどこを見るかは次の4つに絞れます。
| 確認する場所 | 何を見るか | 確認しないと何が起きるか |
|---|---|---|
| 契約書面の交付日 | いつ受け取ったか | クーリングオフの起算日が分からなくなる |
| 中途解約の精算式 | 既に提供された分の対価の計算方法 | 返金額の見込みが立たない |
| 解約に伴う損害賠償の上限 | 法定の上限に収まっているか | 過大な請求に気づけない |
| 入会金・教材費の扱い | 解約時に戻るのか戻らないのか | 総額の見積もりがずれる |
解約でトラブルになったときの相談先は、居住地の消費生活センターです。
窓口の探し方は国民生活センターのサイトに案内があります。
解約と返金の考え方の全体像は英会話スクールの解約・返金にまとめています。
ワンナップ英会話と他のスクールを比べるときの基準
比較でいちばん多い失敗は、月額表示のスクールと総額表示のスクールをそのまま並べてしまうことです。
表示単位が違うものは、必ず同じ単位に直してから並べます。
私が使っている換算の順番は次のとおりです。
- すべて「1レッスンあたりの金額(税込か税抜かをそろえる)」に直す
- 1レッスンの分数を確認し、必要なら「1時間あたり」にさらに直す
- 入会金・教材費・システム利用料を、想定回数で割って上乗せする
- 有効期限と、自分が現実に通える頻度を突き合わせる
- 給付金や割引を引く前の金額でも許容できるかを確認する
たとえばワンナップ英会話の70回コースは1回50分・税抜6,750円なので、1時間あたりは税抜8,100円という計算になります。
25分レッスンのオンライン英会話と比べるときは、この1時間あたりに直した数字で並べないと意味がありません。
分数をそろえない比較は、実質的に何も比べていないのと同じです。
そのうえで、講師がネイティブか非ネイティブか、通学かオンラインか、といった条件の違いを別枠で評価します。
価格だけで並べると、条件が違うものが同列に見えてしまいます。
ワンナップ英会話を3か月続けたときに測る指標
スクールに通っていると、伸びているかどうかが感覚では分からなくなります。
そこで、3か月ごとに同じ物差しで測る仕組みを、契約と同時に決めておくことをおすすめします。
公式サイトには12回ごとのレベルチェックとカウンセリングがあると記載されているので、その回に合わせて自分の記録も突き合わせると手間が減ります。
| 指標 | 測り方 | 3か月での目安の見方 |
|---|---|---|
| 発話量 | レッスンを録音し、自分が話した秒数を測る | 同じテーマで前回より増えているか |
| 言い直しの回数 | 1レッスンあたりの言い直し回数を数える | 減っていれば処理が速くなっている |
| 使えた表現の数 | 新しく使えた表現をレッスン後に書き出す | 累積で何個になったか |
| スコア | TOEIC L&Rなど外部試験を同じ形式で受ける | 受験条件をそろえて比較する |
| 自習時間 | 週あたりの自習時間を記録する | レッスン時間の2倍を確保できているか |
外部試験を物差しに使う場合は、試験の形式や実施要項を運営団体の情報で確認してください。
TOEIC L&Rについては国際ビジネスコミュニケーション協会の公式ページが一次ソースです。
指標を決めずに通うと、続けるかやめるかの判断が「なんとなくの手応え」だけになります。
回数制のスクールでは、この判断の遅れがそのまま未消化として金額に跳ね返ります。
ワンナップ英会話の口コミを読むときの手順
口コミは便利ですが、そのまま鵜呑みにすると判断を誤ります。
私は口コミを「事実の記述」と「感想の記述」に分けてから読みます。
事実の記述とは、料金・回数・予約の取れ方・キャンセル規定など、公式サイトや契約書と突き合わせられるものです。
感想の記述は、書いた人の英語レベル・目的・通った時期が分からないと解釈できません。
- いつの話か(料金や制度は改定されるので、時期の書かれていない口コミは扱いを下げる)
- どのコースか(回数制とコーチングでは体験がまったく違う)
- 通学かオンラインか(予約の取りやすさの話は形式で変わる)
- その人の開始時のレベルと目的
- 公式サイトの記載と矛盾していないか
厳しい評価を書いている口コミも、この5点が書かれていれば十分に参考になります。
逆に、良い評価でも根拠が書かれていないものは、判断材料としての重みを下げます。
なお、料金や規約に関する記述は、口コミではなく公式のよくある質問と契約書面で確認するのが確実です。
ワンナップ英会話についてよくある質問
ワンナップ英会話の料金はいくらですか?
公式サイトのコース料金ページでは、マンツーマン総合コースが24回209,880円(税込)から100回720,500円(税込)まで、回数ごとに公開されています。別途、入会金33,000円・教材費8,800円・カリキュラム作成費5,500円〜22,000円(いずれも税込)がかかると記載されています(2026年9月8日確認)。
ワンナップ英会話の1レッスンは何分ですか?
公式サイトには1レッスン50分のマンツーマンと記載があり、業界平均より10分長いという説明が添えられています(2026年9月8日確認)。
ワンナップ英会話は教育訓練給付金の対象ですか?
公式サイトには、マンツーマン総合70回コース・レギュラーコーチング・ハイブリッドコーチング50回コースが教育訓練給付金の対象コースとして掲載されています。ただし受給できるかどうかは雇用保険の加入状況などの要件によりますので、厚生労働省やハローワークの案内でご自身の対象可否を確認してください。
ワンナップ英会話にはオンライン受講はありますか?
公式サイトには、マンツーマン総合コースについて希望の日時と校舎、またはオンラインで受講できると記載されています(2026年9月8日確認)。
ワンナップ英会話の購入した回数に期限はありますか?
あります。公式の料金表では24回が6か月、32回が8か月、48回が10か月、70回が12か月、100回が18か月と、回数ごとに期限が示されています。期限内に消化できるペースかどうかを先に確認してください。
ワンナップ英会話を途中でやめた場合はどうなりますか?
英会話教室は条件を満たすと特定商取引法の特定継続的役務提供に当たり、法律上、書面の交付・クーリングオフ・中途解約の定めがあります。実際の精算方法は契約書面に記載されますので、契約前に精算式と入会金・教材費の扱いを書面で確認することをおすすめします。
ワンナップ英会話のまとめ
最後に、判断に必要な点だけをもう一度並べます。
ワンナップ英会話は、ネイティブ講師との50分マンツーマンを回数パックで購入する形式で、料金の出し方は55社を見てきた中でも明快な部類です。
採点は50点満点中44点で、減点したのは解約条件が料金ページから直接読み取れない点でした。
- 総額ではなく1レッスン単価に割り戻してから他社と比べる
- 1レッスン50分なので、25分のサービスと比べるときは1時間あたりに直す
- 有効期限(6〜18か月)と自分の通える頻度を先に突き合わせる
- 給付金は制度側の要件で決まるので、対象可否は自分でハローワークに確認する
- 中途解約の精算式と初期費用の扱いは、契約前に書面で確認する
この5つを潰してから申し込めば、回数制で失敗する確率はかなり下げられます。
最新の料金と条件はワンナップ英会話の公式サイトでご確認ください。
この記事の内容は2026年9月8日に公式サイトと公的機関の資料で確認したものです。料金や条件は変わりますので、最新の情報は公式ページでご確認ください。


コメント