【受講生インタビュー】IT歴40年のプロが驚愕。「40分の業務が10分に」慶應大学のテストでもS評価を連発したAI活用術
パソコンスクール経営 / 環境リサイクル会社勤務 江井 すわ子 さん
ITに携わって40年。なぜ今、AIを学ぼうと思ったのですか?
「仕事は2つやっておりまして、ひとつは40年くらい続けているパソコンスクールの運営、もうひとつは主人が社長を務める環境・リサイクル系の会社を手伝っています。 やっぱり会社をやっていますので、事業計画書や提案書の作成がすごく大切なんです。でも、自分ひとりで『AI勉強しようかな』と思っているだけではなかなか進まなくて。スタートAIのような『学びの場』があるからこそ、『よし、勉強しなきゃ!』というスイッチが入りましたね。」
実際に受講してみて、講師の栗須先生の印象はいかがでしたか?
「栗須先生は、本当にもう『すごいな』の一言です。それでいて、すごく親しみやすいんですよ。全然『上から目線』じゃないんです。 そのお人柄が本当に素晴らしい方だなと感じました。 講座の内容も、ただ画像を作って遊ぶだけじゃなくて、実務に即した計画書の手順などをしっかり学べたのが嬉しかったです。最初にいただいた『30問の課題』も、プロンプトの大切さを知る上ですごく勉強になりました。」
具体的にどのような成果が出ましたか?
「まず、仕事のスピードが劇的に変わりました。 今までメールやお手紙を書くのに40分くらいかかっていたのが、今は10分くらいでできちゃう。 浮いた時間を他の仕事に回せるようになったのは本当に大きいですね。 あと、実は今、通信制の慶應義塾大学で経済学を学んでいるんです。テスト対策で難しい『需要曲線』のことなんかをAIに聞いて学習の補助にしてみたら、なんと最高ランクの『S評価』が取れました! 慶應のテストでSですよ!これには本当に驚きました。」
今後はどのようにAIを活用していきたいですか?
「今はChatGPTだけでなくGeminiやCopilotも導入して、Excelのマクロ作成など、さらに会社の役に立つ活用を深めていきたいと思っています。 これから始める方には、まずは無料版でいいから触れてみて、その凄さを感じてほしいですね。そこから自分の夢や趣味、自己PRに繋げていけば、きっと世界が広がるはずですよ。」
【受講生インタビュー】「これなら友達付き合いでいける」シニア世代こそAIで人生を豊かにしてほしい
ニュータウン広報担当 / 農業従事者 永尾 東 さん
自己紹介と、受講のきっかけを教えてください
「八王子に住んでまして、今はニュータウンで田んぼと畑があるもんですから、米作り、野菜作り、里山作りと、そんな活動をしながら広報もやっています。 今回、1回目2回目と続けて参加させてもらったんですけど、ChatGPTがいかにパワフルか、そして他のツールと横の連携を取ることで、次から次へと活用の幅が広がっていくなというのを実感できて、すごく面白かったですね。」
講座の中で、特に印象に残ったことは何ですか?
「栗須先生の『シングルラインプロンプト』のお話ですね。シンプルにワンセンテンスから入って、そこから次々と深掘りしていく会話型。これが私にとってはキーワードでした。 その後、実際に自分でやってみても、ChatGPTと友達付き合いするみたいにドンドンお喋りしていると、自分の意見も反映されながら内容が深まっていく。『何か作ってから出す』んじゃなくて、『やりながら進めていける』。 このステップ・バイ・ステップな感じが、すごく気に入っています。」
実際の業務では、どのように役立っていますか?
「広報の仕事で、Pagesやパワポ、動画なんかを作っているんですけど、そのキーワードを考えたり、コメントをブラッシュアップしてもらったりしています。 主旨はわかっているんだけど、『どう言ったらいいかな?』というところでセンスアップしてもらえて。まだ図を描かせるところまではいけてないんですけど、もっと慣れてきて『これやっといて』って省力化できたら、もっと良くなるなと楽しみにしています。」
講師の栗須先生や、受講を迷っているシニア世代へ一言お願いします
「栗須先生は、今日もそうですけど、ゆっくりとお話しされて。受け取り方がすごく上手なので、一緒に何かいいことができたらいいなと思わせてくれる方ですね。 今、私らみたいなシニアで『もう歳だし……』と言っている連中もいると思うんですけど、今使って、いろんなことを『遊ぼうよ』と言いたいですね。 別に事業を始めるわけじゃなくても、AIといろんな話をして楽しむ。そうやって世界を広げたほうが、人生面白いですよ。」
【受講生インタビュー】AIは「知識」ではなく「実例」で学ぶもの。仕事の構成時間は1/3になり、生活を豊かにする相棒ができた
東京都第三者評価 評価者 海沼 信彦 さん
普段はどのようなお仕事をされているのですか?
「東京都の第三者評価の評価者という仕事をしています。福祉施設などに行って、そこの事業内容や様子を見て報告書にまとめ、ホームページにアップするというのが主な仕事です。」
スタートAIを受講しようと思った「決め手」は何だったのでしょう?
「実は、AIへの恐怖心というか、会社員時代からずっと避けてきたんです。でも栗須先生の動画を見て、『専門の人だけがやるんじゃなくて、パソコンが苦手でも、年配の方でも大丈夫だよ』という言葉に背中を押されました。説明会で先生にグッと心を掴まれて、『これならできる!』と確信してハマりましたね。 実際にお会いしてみると、ビデオで拝見した通りの方でした。思っていたよりも背が高くて驚きましたけど(笑)、本当にお話ししやすい方です。」
実際にAIを使ってみて、お仕事に変化はありましたか?
「今は報告書の構成、アイデア出し、調査、それから今日のような企画書の作成までフル活用しています。特に『文章の構成』にかかっていた時間は、今までの1/2から1/3くらいまで減りましたね。 その分、また別の仕事ができるようになりました。 単なる『知識』としての研修ではなく、実際の事例を通して学べるので、『今度は自分のこれに活かしてみよう』とイメージが湧きやすいんです。次のステップに繋がる、非常に有意義な時間になっています。」
お仕事以外での活用や、今後の楽しみについて教えてください。
「遊びの部分でも、友人や家族との集まりを企画するのにアイデアをもらっています。以前なら『調べるのが面倒だからいいや』と諦めていたことも、AIがいれば選択肢が広がって、自分から色んなことを発信できるようになりました。生活が豊かになった実感があります。 もっと早く出会っておけば良かったと思う反面、これからの人生を豊かにしてくれる『相棒』が見つかって本当に良かったです。 今は英会話にもハマっていて、これが実用的で面白いんですよ。これなら道案内くらいできるようになるんじゃないか、なんて新しい発見を楽しんでいます。」
【受講生インタビュー】「パソコン苦手」な私でもできた!AIが生み出すロゴや画像に驚きと感動の連続
主人の自営業手伝い / コールセンター勤務 今田 智枝 さん
受講前は、デジタル機器に対してどのような印象をお持ちでしたか?
「実は私、アンケートにも書いたんですけど、パソコンは苦手ですし、スマートフォンもちゃんと使いこなせていない程度なんです。『生成AI』という言葉も、始める前は『ふーん、そうなんだ』くらいにしか思っていませんでした。 でも、たまたまメールのリンクから栗須先生のお言葉を読んでいたら、『これ、もしかしたら何かいいかも!』と直感したんです。その『勘』を信じてすぐにクリックして、セミナーに参加させていただきました。」
実際に受講してみて、どのような発見がありましたか?
「もう、すごいなと思って! まだ何もわからないなりに、動画を見ながら同じようにやってみているんですけど、『えっ、こんなことまでできるの!?』という驚きの連続で、本当に面白いんです。 今日も中身を見てびっくりしたんですけど、画像とかロゴとか……『これを入れてください』って言っただけで、あんなものまで出てきちゃうの!?って。ロゴまで一瞬で作れちゃうのには、ちょっと感動しましたね。」
講師の栗須先生については、どのような印象をお持ちですか?
「すごくお人柄が良さそうな方で、栗須先生が書かれる文章って、すごく分かりやすくて丁寧なんですよね。温かみがあるというか。 ご自身が始められた時のエピソードも書いていらっしゃって、『この方だったら、やっていくうちに何とかなるかもしれない』と安心感を持てたのが大きかったです。本当、感じのいい、温かい方だなと安心しました。」
これからの目標や、周りの方への思いを教えてください。
「同じような世代の方が、すごく興味を持って楽しそうにやっていらっしゃるのを見て、あらためて『こういうのがあったら面白いよね』と感じています。 今はまだ、お友達や家族に伝えようとしても、自分がもっと分かってからじゃないと言えないかな……と思っているところもありますが、あんな画像ができたよ!って楽しく話せるようになりたいですね。そういうお話ができるようになるのが、今からとても楽しみです。」
【受講生インタビュー】「1人で3人分、4人分の仕事ができる」AIを諦めかけていた経営者が、最強のアシスタントを手に入れるまで
テニスビジネス会社経営 満岡 英生 さん
自己紹介と、受講前のAIに対するイメージを教えてください。
「千葉県に住んでまして、2年前に起業してテニスビジネスを中心に活動しています。もともとは日本テニス協会でマーケティングを担当していました。 実は、スタートAIに来る前にも、いろんなセミナーに参加したり自分なりに勉強したりしていたんです。でも正直、『AIってやっぱり難しいな』と諦めかけていたところがありました。 言っていることが専門的すぎたり、自分の抱えている課題にどう結びつくのかイメージが湧かなかったんです。」
その中で、栗須先生の講座を選んだ理由は何だったのでしょうか?
「一番は、栗須先生のお話が『一番すーっと自分の中に入ってきた』ことですね。IT寄りすぎず、アプローチがすごく現実的で身近に感じられたんです。 あとは金額的にも、自分の自由な時間を使ってこれだけ勉強できるなら投資する価値があるな、と直感しました。動画での印象通りの方で、すごく安心してお話を聞けました。」
実際に受講してみて、どのような成果を感じていますか?
「自分1人で会社をやっていると、どうしてもアシスタントを雇うわけにはいかない。そんな時にAIをどう活用するか。 今日、実際に自分の事業でやりたかったプレゼン資料の作成をやってみたんですが、『これ、1人じゃ絶対できなかったな』というレベルまで一気に形にできて、ものすごく満足しています。 市場データの収集や分析も、自分で調べたら大変な作業が、AIなら一瞬でまとまる。1人で3人分、4人分の仕事をやらなきゃいけない今の私にとって、これ以上の補佐(アシスタント)はいませんね。」
現在はどのようなツールを使い分けていますか?
「メインはChatGPTですが、最近はClaudeやPerplexity(パープレキシティ)も使うようになりました。Googleで検索して何度もページをめくるより、AIでブラッシュアップしていく方が圧倒的に答えに辿り着くのが早い。 以前はAIに対して『仕事やDXのための遠い存在』というイメージがありましたが、今はもっと身近に、『ちょっと気になったら質問してみよう』と思える存在になりました。 もっともっと深く知っていきたいですね。」
同じように1人で頑張っている経営者の方へメッセージをお願いします。
「1人社長だからこそ、この必要性に駆られると思うんです。自分の時間をどう作るか、自分のアイデアをどう形にするか。 『人は雇えないけど、時間は限られている』。そんな悩みを抱えている人には、栗須先生のお話は間違いなくフィットします。抜群の力を発揮してくれる『最強の相棒』が手に入りますよ。」


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