EFイングリッシュライブの評判が割れるのは、料金の中身が「グループレッスン中心」だからです。
マンスリープランは18,500円(税込)/1ヶ月で、内訳は認定講師のプライベートレッスンが月4回まで(各40分)、グループレッスンが月30回まで(各45分)です(2026年9月8日に公式の料金ページで確認)。
つまりグループレッスンを毎日のように使う人には安く、プライベートだけを目当てにする人には高いという、真っ二つに割れる料金設計になっています。
判断軸は3つです。①グループレッスンを月に何回使えるか ②40分のプライベートを月4回で足りるか ③自動更新の解除期限(次回請求日の48時間前)を守れるか。
確認日=2026年9月8日/出典=EF English Live 料金プラン(公式)。

【この記事を書いた人:高正熊生】オンライン英会話の受講&取材経験は合計50社以上・TOEIC920・英検準一級・VERSANT50・留学(大学/語学/ワーホリ)・外資系/海外勤務経験あり・海外在住歴12年・シャドテンアンバサダー(シャドーイング歴1年以上)X(旧Twitter)・YouTube・note
【結論】EFイングリッシュライブの評判は「グループ中心の定額制」をどう見るかで割れる
検索して出てくるEFイングリッシュライブの評判は、良いものと悪いものが極端に分かれます。
この振れ幅は、書いた人がどのレッスンを主に使ったかで説明がつきます。
公式の料金ページに書かれているマンスリープランの中身は、プライベートレッスンが月4回まで、グループレッスンが月30回までです。
プライベートだけを数えると1回あたり4,625円(税込・18,500円÷4回)になります。
一方でグループレッスンを月30回すべて使うと、1回あたり616円(税込・18,500円÷30回)まで下がります。
同じ月額でも、使い方しだいで1回単価が7倍以上ぶれるというのが、この評判の割れ方の正体です。
- グループを回せる人=「安い」という評判になりやすい
- プライベート目当ての人=「思ったより回数が少ない」という評判になりやすい
- 教材だけを使った人=「講師と話す時間が足りない」という評判になりやすい
私は英語サービスを55社見てきましたが、料金の総額だけを比べると必ず判断を誤るのがこのタイプです。
この記事では、公式サイトに載っている数字だけを使って、10項目で採点します。
同じ考え方でほかのサービスも見たい方は、オンライン英会話の選び方も合わせてご覧ください。
EFイングリッシュライブの評判を10項目で採点する
採点は、公式サイトで数字が確認できる項目だけに絞っています。
数字が公開されていない項目は、無理に点をつけず「確認できない」と書きます。
| 採点項目 | 公式で確認できた内容(2026年9月8日) | 10点満点 |
|---|---|---|
| 料金の明示 | マンスリー18,500円(税込)/3ヶ月49,900円(税込)/6ヶ月85,900円(税込)が料金ページに掲載 | 9 |
| 1レッスン単価 | グループ中心なら616円(税込)まで下がるが、プライベート中心だと4,625円(税込) | 6 |
| レッスン時間 | プライベート40分・グループ45分と明記 | 9 |
| 講師数 | 3,000人以上の認定講師(ネイティブまたはバイリンガル) | 9 |
| 講師の資格 | TEFL認定・オンライン指導の専門トレーニング・2年以上の教育経験のトリプル認定 | 9 |
| レベル設計 | 16段階、CEFRのA1〜C2に対応 | 9 |
| 修了証 | レベルを1つ終えるごとに認定修了証を発行 | 8 |
| 受講時間帯 | 24時間、グループクラスは30分ごとに開始 | 9 |
| 無料体験 | 7日間(プライベート1回+グループ3回) | 8 |
| 解約のしやすさ | 次回請求日の48時間前までの手続きが必要。既払い分の返金なし | 5 |
合計は81点/100点です。
減点が大きかったのは、1レッスン単価のブレ方と、解約の期限管理の2つでした。
逆に、講師の資格要件とレベル設計は、公式サイトに書かれている情報量が55社の中でも多いほうです。
点数そのものより、どの項目が自分の使い方に効くかを見てください。
週末しか時間が取れない人にとって「24時間・30分ごと」は9点の価値がありますが、平日夜が確保できる人にはあまり効きません。
合計点は参考値で、判断材料は各行の中身のほうです。
EFイングリッシュライブの料金を1レッスン単価に直して確かめる
公式の料金ページに載っているプランは3つです(2026年9月8日確認)。
いずれも税込表示で、期間が長いほど1ヶ月あたりが下がる形です。
| プラン | 支払総額(税込) | 公式の月額換算(税込) | プライベート | グループ |
|---|---|---|---|---|
| マンスリープラン | 18,500円/1ヶ月 | 18,500円 | 月4回まで(各40分) | 月30回まで(各45分) |
| 3ヶ月プラン | 49,900円/3ヶ月 | 16,633円(月額プランより10%お得と表示) | 3ヶ月12回まで(各40分) | 3ヶ月90回まで(各45分) |
| 6ヶ月プラン | 85,900円/6ヶ月 | 14,317円(月額プランより23%お得と表示) | 6ヶ月24回まで(各40分) | 6ヶ月180回まで(各45分) |
ここから、私がいつも使っている2つの数式に直します。
- レッスン単価=支払総額 ÷(プライベート回数+グループ回数)
- 1分単価=支払総額 ÷(プライベート回数×40分+グループ回数×45分)
マンスリープランは、上限まで使うと合計34回で、1回あたり544円(税込)です。
分に直すと合計1,510分で、1分あたり12.2円(税込)になります。
6ヶ月プランは合計204回で1回あたり421円(税込)、合計9,060分で1分あたり9.4円(税込)です。
上限まで使えば、6ヶ月プランはマンスリーより1分あたり2割以上安くなる計算です。
ただしこれは「上限まで使えたら」の話で、使い切れないなら単価は上がります。
料金の見方そのものを整理したい方は、英会話スクールの料金の見方も参考にしてください。
EFイングリッシュライブの講師とレッスンの中身を確認する
公式の講師ページには、3,000人以上の認定講師が在籍していると書かれています(2026年9月8日確認)。
講師はネイティブスピーカーまたはバイリンガルスピーカーで、全員が同じ認定要件を満たすと説明されています。
公式が挙げている認定要件は次の3つです。
- 英語を専門的に教えるための認定(TEFL)を持っていること
- オンラインで教えるための専門トレーニングを受け、2年以上の関連する教育経験があること
- 同社のEfekta Method™のトレーニングを受けていること
「トリプル認定」という言い方で、3つの条件を全員に課していると明記しているのが特徴です。
レッスンは24時間受けられ、グループクラスは30分ごとに開始すると案内されています。
また公式の講師ページには、年間の総クラス数が200万回で、講師1人あたり年間およそ660クラスという数字も出ています。
この数字は、講師の稼働が実際に回っているかを見るのに使えます。
講師の要件と稼働の数字は EF English Live 講師ページ(公式) で確認しました。
ビジネス英語コースの内容は ビジネス英語コース(公式) に掲載されています。
学習の仕組みそのものは メソッドのページ(公式) です。
EFイングリッシュライブのレベル分けと修了証の位置づけを見る
公式のレベルページでは、レベルが16段階に分かれていると説明されています。
16段階はヨーロッパ言語共通参照枠(CEFR)に対応づけられています。
| レベル | CEFR | 公式が示す到達の目安 |
|---|---|---|
| レベル1〜3 | A1(基礎) | 英語の学習を始めたばかりの段階 |
| レベル4〜6 | A2(初級) | 簡単な文法構造と基本的な理解が可能 |
| レベル7〜9 | B1(中級) | 特定トピックに関する簡単な会話は可能だが範囲は限られる |
| レベル10〜12 | B2(中上級) | テキストや会話の内容を選ばず概ね理解が可能 |
| レベル13〜15 | C1(上級) | ネイティブスピーカーとほぼ同じ能力でコミュニケーションが可能 |
| レベル16 | C2(最上級) | ネイティブスピーカーと同じ能力でコミュニケーションが可能 |
同じページには、TOEIC® Listening & Reading のスコア帯との対応も掲載されています。
たとえばB1相当のレベル7〜9は550〜780、B2相当のレベル10〜12は785〜940と示されています。
自分のTOEICスコアから、どのレベルで始めることになるかを事前に当たりを付けられるのは、他社にはあまりない設計です。
各レベルは6つのユニットで構成され、レベルを1つ終えるごとに認定修了証が発行されると案内されています。
ビジネス英語コースのレベルを終えた場合は、特別修了証が発行されるとも書かれています。
この修了証は社内評価に使えるかどうかが分かれ目なので、勤務先の基準と照らして価値を判断してください。
EFイングリッシュライブの口コミを読むときの手順
ネット上の書き込みは、書き手の使い方が分からないまま並んでいます。
だから読む前に、判定の順番を決めておくのが確実です。
- その人が主に使ったのがプライベートかグループかを読み取る(分からなければ判断材料から外す)
- 書かれた時期を見る(料金プランは変わるので、古い金額は現在と一致しない)
- 「話す量」と「教材の量」のどちらの話をしているのかを分ける
- 解約や請求の話は、手続きの期限を守れたかどうかまで読む
- 同じ内容が複数の別々の場所で言われているかを確かめる
たとえば「レッスンが取れない」という声があった場合、それがグループか、プライベートかで意味がまったく違います。
グループクラスは30分ごとに開始すると公式に書かれているため、枠自体は多い設計です。
一方でプライベートは月4回までが上限なので、そもそも「取れる回数」に制約があります。
また「高い」という声については、その人がグループを月に何回使ったのかが書かれていなければ、単価の比較になりません。
書き込みを鵜呑みにせず、この記事の料金表と突き合わせて読むのが正しい使い方です。
私が55社を見るときも、書き込みは仮説を作る材料に使い、判断は公式の数字で確定させています。
EFイングリッシュライブの無料体験で確認する5項目
公式の料金ページには、7日間の無料体験が案内されています(2026年9月8日確認)。
内容はプライベートレッスン1回とグループレッスン3回、加えてオンライン教材、TOEIC・TOEFL対策コース、スマホアプリの利用です。
登録には、不正利用防止のためクレジットカード情報の登録が必要と明記されています。
無料期間中に解約すれば課金は一切かからないが、解約は無料期間終了の48時間前までに処理が必要と書かれています。
この48時間という期限が、無料体験で一番事故が起きるポイントです。
体験中に確かめるべきことを5つに絞りました。
| 確認する項目 | 見る場所 | 判断の基準 |
|---|---|---|
| グループの枠が実際に埋まっていないか | 予約画面の直近7日 | 自分が受けたい時間帯に空きがあるか |
| プライベート40分の進み方 | 1回の体験レッスン | 話す時間と直しの時間の配分が自分に合うか |
| レベル診断の結果 | 診断テスト後の表示 | CEFRのどこから始まるか、想定と大きくずれないか |
| 教材の量と種類 | プラットフォーム内 | 自習だけでも回せる量があるか |
| 解約導線 | 退会・解約の案内 | 48時間前までの手続き方法を実際に開いて確認したか |
特に5つ目は、申し込む前に導線を開いておくだけで事故が防げます。
無料体験で見るべきことの一般的な整理は、無料体験で確認することにまとめています。
EFイングリッシュライブの解約・返金で確認する項目
公式の利用規約には、有料会員の更新とキャンセルについての記載があります(2026年9月8日確認)。
自動更新の有料会員は、キャンセルしない限り支払いが自動的に更新されると明記されています。
支払いの停止と次回請求の回避には、次回請求日の48時間前までの手続きが必要と書かれています。
手続きをした場合、解除されるのは現在の支払いプラン契約終了日の翌日です。
そして契約終了日より前にキャンセルしても、すでに支払われた料金は返金されないと明記されています。
- 未受講のレッスンは、契約終了日までに受講しなかった分は消化扱いになり返金されない
- 休会は最短7日間・最長60日間まで(1契約あたり)で、一時停止した期間はコース終了時に追加される
- 無料体験期間は一時停止できない
- 料金変更があった場合、変更後もサービスを使い続けると変更に同意したとみなされる
日本の通信販売では、広告に表示すべき事項が法律で決まっています。
消費者庁は特定商取引法ガイド(通信販売)で、販売価格・支払時期・契約の申込みの撤回や解除に関する事項などを表示事項として挙げています。
契約の申込みの撤回・解除に関する事項は、申し込む前に必ず自分の目で確認してください。
条文そのものは特定商取引に関する法律(e-Gov法令検索)で読めます。
解約と返金の一般的な確認手順は、解約・返金の確認手順に整理しています。
EFイングリッシュライブと他のオンライン英会話を比べる基準
比較でいちばんやってはいけないのが、月額だけを横に並べることです。
レッスン時間も回数も違うのに月額だけを比べると、必ず結論を間違えます。
私が55社を見るときに使っている比較軸は次の5つです。
- 1分単価(総額 ÷ 受けられる総分数)に直してから比べる
- マンツーマンの回数が月に何回確保できるか
- 1レッスンの長さ(25分・40分・45分など)
- 予約が取れる時間帯と、当日予約ができるか
- 契約期間の縛りと、途中解約の扱い
EFイングリッシュライブの場合、マンスリープランの1分単価は12.2円(税込)、6ヶ月プランは9.4円(税込)でした。
この数字を、比較したい他社でも同じ式で出せば、初めて横並びになります。
なお、1レッスンが40分と45分という長さは、25分が主流のオンライン英会話の中では長いほうです。
長い分だけ集中力が要るので、「毎日25分を続けたい」タイプの人には合わない場合があります。
逆に「まとまった時間で深く話したい」人には、この長さが利点になります。
EFイングリッシュライブを3か月続けたときに測る指標
続けた効果を感覚で判断すると、やめる理由も続ける理由も作れてしまいます。
だから最初に、3か月後に見る数字を決めてから始めてください。
| 測る指標 | 測り方 | 3か月後に見るポイント |
|---|---|---|
| 受けた総分数 | プライベート回数×40分+グループ回数×45分 | 支払総額を割って実際の1分単価を出す |
| レベルの移動 | 公式の16段階レベル | 何段階上がったか(上がらなくても内訳を見る) |
| 修了証の枚数 | レベル完了ごとの発行数 | 6ユニット×何レベル分を終えたか |
| 自分が話した割合 | レッスンの録音や体感で概算 | 講師の話す時間より多いか |
| 言い直しの回数 | 同じ言い回しを直された回数 | 同じ指摘が減っているか |
たとえばマンスリープランを3か月続けて、実際に受けたのがプライベート6回とグループ20回だったとします。
総分数は6×40+20×45=1,140分、支払総額は18,500円×3=55,500円(税込)です。
この場合の実際の1分単価は48.7円(税込)で、上限まで使ったときの12.2円の4倍になります。
この差を見てから、プランを変えるか使い方を変えるかを決めるのが正しい順番です。
公式のレベルページには、レベルを1つ終えるのに最低でも3〜4時間かかるという目安も書かれています。
この目安と自分の受講時間を突き合わせれば、3か月でどこまで進めるかの見当がつきます。
EFイングリッシュライブが向いている人・向いていない人
ここまでの数字から、向き不向きははっきり分かれます。
グループレッスンを週3回以上回せるかどうかが、いちばん大きな分かれ目です。
| タイプ | 向いているか | 理由(公式の情報にもとづく) |
|---|---|---|
| 平日夜や早朝に細かく時間が取れる人 | 向いている | 24時間受講可能でグループクラスは30分ごとに開始 |
| まとまった時間で深く話したい人 | 向いている | プライベート40分・グループ45分と1回が長い |
| 海外出張や転職で英語の証明がほしい人 | 向いている | レベル完了ごとに認定修了証が発行される |
| マンツーマンを毎日受けたい人 | 向いていない | プライベートは月4回まで(マンスリープラン) |
| 1回25分の短いレッスンを毎日続けたい人 | 向いていない | 1レッスンが40分・45分と長い |
| 日本語での説明を多く求める人 | 要確認 | 講師はネイティブまたはバイリンガル。バイリンガル講師の指定可否は要問い合わせ |
なお公式のFAQでは、特に初心者向けにバイリンガル講師とのクラスを提供していると説明されています。
完全な初心者でも入口は用意されているが、レッスン自体は英語で進む前提です。
ここが不安な人は、7日間の無料体験でプライベート1回を使って確かめるのが確実です。
EFイングリッシュライブについてよくある質問
公式サイトに記載がある内容だけをまとめました(2026年9月8日確認)。
EFイングリッシュライブの料金はいくらですか?
公式の料金ページには、マンスリープランが18,500円(税込)/1ヶ月、3ヶ月プランが49,900円(税込)、6ヶ月プランが85,900円(税込)と掲載されています(2026年9月8日確認)。料金は変わることがあるため、申し込み前に公式サイトで最新の金額をご確認ください。
EFイングリッシュライブの無料体験は何ができますか?
7日間の無料体験で、プライベートレッスン1回とグループレッスン3回、オンライン教材、TOEIC・TOEFL対策コース、スマホアプリを利用できると案内されています。登録時にクレジットカード情報の登録が必要で、無料期間中に解約すれば課金はかからないと明記されています。
EFイングリッシュライブのレッスンは1回何分ですか?
公式の料金ページによると、認定講師によるプライベートレッスンが各40分、グループレッスンが各45分です。グループクラスは30分ごとに開始すると講師ページに書かれています。
EFイングリッシュライブの講師はネイティブですか?
公式サイトには、3,000人以上のネイティブ講師またはバイリンガル講師が在籍していると記載されています。全員がTEFL認定、オンライン指導の専門トレーニングと2年以上の教育経験、独自メソッドのトレーニングという3つの要件を満たすと説明されています。
EFイングリッシュライブの解約はいつまでにすればいいですか?
公式の利用規約には、支払いの停止と次回請求の回避には次回ご請求日の48時間前までに手続きが必要と書かれています。解除は現在の支払いプラン契約終了日の翌日です。契約終了日より前にキャンセルしても、すでに支払われた料金は返金されないと明記されています。
EFイングリッシュライブは休会できますか?
公式の利用規約には、最短7日間・最長60日間まで(1契約あたり)の休会が利用できると書かれています。一時停止中は支払いプランに変更はなく、停止した時間がコース終了時に追加されます。無料体験期間は一時停止できないとされています。
EFイングリッシュライブで修了証はもらえますか?
公式のレベルページによると、全16レベルのうち1つを完了するたびに認定修了証が発行されます。ビジネス英語コースのレベルを完了した場合は特別修了証が発行され、各修了証はオンライン上で保管されると案内されています。
EFイングリッシュライブのまとめ
EFイングリッシュライブの評判は、グループレッスンを回せる人ほど良く、プライベート目当ての人ほど厳しくなります。
マンスリープラン18,500円(税込)は、上限まで使えば1分あたり12.2円(税込)まで下がります。
同じプランでも、プライベート4回だけなら1回4,625円(税込)です。
採点は10項目で81点でした。
- 強い:講師の認定要件・16段階のレベル設計・24時間の受講枠・修了証
- 弱い:プライベートの回数上限・1レッスン単価のブレ・既払い分が返金されない解約条件
- 確認必須:次回請求日の48時間前という解約期限
申し込む前にやることは2つだけです。
- 7日間の無料体験で、自分が受けたい時間帯にグループの枠があるかを実際に確かめる
- 解約の導線を先に開いて、48時間前の手続き方法を確認しておく
この2つをやってから決めれば、評判に振り回されずに判断できます。
料金と条件の一次情報はEF English Live の料金ページ、サービス全体はEF English Live 公式サイトで確認できます。
レベルと修了証の詳細はレベル・修了証のページ、契約条件は利用規約に記載があります。
この記事の内容は2026年9月8日に公式サイトと公的機関の資料で確認したものです。料金や条件は変わりますので、最新の情報は公式ページでご確認ください。


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